ダンボール・キャタピラー

息子にたくさん体を動かして(疲れて)もらうべく、子どもの頃楽しかった遊びを思い出す.

家にあったダンボールをちょうどいいサイズに輪っかにして、息子に渡してみたら、すぐ理解してくれたようで‥

だんだんダンボールがこなれてきて、速度も増す.

本物のキャタピラー(芋虫)よろしく立って見たり伸びて見たり‥階段も登ったり降りたり‥移動の際にわざわざ乗ってみたり‥

翌日からは、電車遊びしたり、顔を描いたり、カスタマイズして遊んでいます.

短時間で用意できて、長時間遊んでくれるか‥ついコスパを考えてしまいます‥


この遊びではないけれど、私は子どもの頃、ダンボール遊びで髪の毛にガムテープがしっかりくっついてしまい、髪を切るはめになりましたので‥みなさまはご注意ください.