おもちゃ・遊具のその後

IKEA:LILLABOに橋桁と顔

IKEA:LILLABO、陸橋パーツがふたっつ入っているので、一箇所上がって下がってを作れるのだけど、息子は上がったまましばらく進んで下がりたいみたい.

それで、積み木を積んでみたのだけど(私が)、高さがうまく合わない.

この段差で脱線する…

それで、家にあった木っ端を切って、橋桁を作ってみた.

高さ53mm.幅は、線路が40mmなので、それ以上あるといいと思う.

線路がずれにくいように、これまた余っていたダボをボンドで付けてみた.
でも、これがつくと、下からすっと橋桁を入れにくいから、ないほうがいいかも、ひとつだけつけて様子見.

(橋桁の幅が45mmとぎりぎりだったので、ダボはみ出す‥まあ、ありものなので致し方なし)

これでスムーズ.

 
 
もうひとつ.

電車の接続部の磁石が、方向を間違うと反発してしまう.

記者だけは先頭がわかりやすいのだけど‥
(もう少し大きくなると反発を理解して考えるから、前後ろわからないほうが面白いと思うのだけど、今の息子はここがイライラポイントらしい)

それで顔を書いてみた(マッキーで).

これで、すべての汽車の頭とお尻が、見ればわかる.

適当でごめん‥まあ、そのうち消えたら自分で書くがいいさ.

どちらも、もう少し大きくなったら自分で考えたり工夫したら楽しいと思うけど、今はちょっとお助け.


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